ユーザー数4500万人を抱える「LINE」がプラットフォームサービス「LINE Channel」を発表。ゲームや占いなど様々なサービスを提供予定

世界中で4500万人、日本だけで2000万人のユーザーを抱える「LINE」が新しくプラットフォームサービス「LINE Channel」を発表しています。
参考記事:LINE、プラットフォームサービス「LINE Channel」を発表 | プレスリリース・お知らせ – NAVERプレスセンター
「LINE Channel」では、スマートフォンでの生活をより豊かに、楽しくする「スマートフォンライフ・プラットフォーム」がコンセプトとなっており、「LINE」で繋がっている友人と一緒に楽しむことができる連携アプリやサービスを集約したものとなっています。
第一弾としてゲーム・占い・クーポンなどのアプリ・サービスを7月上旬以降に順次開始する予定となっています。
連携アプリは、HTML5で作成されたものや、「Android」や「iOS」アプリなどのマーケットで公開されているアプリなどで、当初はNHN Japanが自社開発したアプリのみですが、今後は外部パートナー向けにAPIを公開して外部パートナーもアプリを開発できるようにするということです。
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