BOSEからiPhoneなどがコントロール可能なノイズキャンセリング・ヘッドフォンが発売予定

iPhoneなどのApple製品に対応したノイズキャンセリング・ヘッドフォン「QuietComfort® 15」が5月25日に発売予定。
ノイズキャンセリング性能だけではなく、オーディオパフォーマンスや装着感も素晴らしい製品だそうです。

iPhoneなどのApple製品に対応したノイズキャンセリング・ヘッドフォン「QuietComfort® 15」が5月25日に発売予定。
ノイズキャンセリング性能だけではなく、オーディオパフォーマンスや装着感も素晴らしい製品だそうです。
製品には2種類のバリエーションがあり、トマト・ペースト缶を使用したものが「The Can Mini」
クリーム・コーン缶を使用したものが「The Can Club Communith」
「The Can Mini」はヘッドフォンジャックを使ってモバイル機器に接続し、「The Can Club Communith」はUSBでパソコンと接続できるようになっている。
参考記事:Monkey Wrench Design 「The Can」

Macで人気のメーラーアプリ「Sparrow」の「iPhone / iPod touch」向けアプリ「Sparrow for iPhone」が登場しました。
Sparrow
サイズ:9.0 MB
カテゴリ:ユーティリティ
「Sparrow for iPhone」は、POPアカウントには対応していないそうですが、IMAPアカウントには対応しており、iCloud、Gmail、Yahoo、AOLなどのメールサービスに対応します。
現在、日本語には対応していないようですが、Macの「Sparrow」が日本語に対応していることから、将来的には「Sparrow for iPhone」でも日本語に対応すると思われます。



auが、国内外の「au Wi-Fi SPOT」を「iPhone」や「iPod touch」、「iPad」で利用できるようになる「au Wi-Fi接続ツール」をリリースしました。
参考記事:スマートフォン・携帯電話に関するお知らせ詳細 | スマートフォン・携帯電話に関するお知らせ | au
au Wi-Fi接続ツール
サイズ:0.9 MB
カテゴリ:ユーティリティ
既に旧バージョンの「au Wi-Fi接続ツール」をダウンロード済みの場合は、「App Store」の「アップデート」よりアップデートすることが可能です。

Apple Japanが、新しいテレビCM「Farmer’s Market」を公開しています。
参考記事:【3/14】アップル、日本語対応したSiriをフィーチャーしたiPhone 4SのTV CM「Farmers’ Market」を公開。 – Apple Brothers + Mac News
今回のCMは、日本語対応した「Siri」にフォーカスした内容となっています。

フェンリルが、「Sleipnir Mobile for iPhone / iPad 1.8.2」をApp Storeに申請中だと発表しました。
参考記事:予告!Sleipnir Mobile for iPhone / iPad でパスワード保存できるようになります (フェンリル | デベロッパーズブログ)
申請中のバージョンでは、パスワードを管理する機能が搭載され、パスワードを自動入力することが可能になるそうです。

これまでAppleが、「iPhone」にCorning社の「Gorilla Glass(ゴリラガラス)」を採用しているかは明らかとなっていませんでしたが、本日、Appleが「ゴリラガラス」を採用していることを正式に発表しました。
これは、Appleが、本日公開した雇用創出に関するページに「iPhoneで使用されるガラスの大半を製造するケンタッキーとニューヨークのCorning従業員」という記載により明らかとなりました。
また、「iPhone 5」には、先日発表された「Gorilla Glass 2」が採用されるものとみられています。

シンガポールでカメラ無しモデルの「iPhone 4/4S」の販売が開始されました。
参考記事:Camera-less iPhone Models Go On Sale In Singapore
これは、シンガポールの軍人が、カメラ付きの携帯電話を所持することを禁止されている為、シンガポールの携帯電話キャリア「M1」がカメラ無しモデルの販売を開始したということです。
カメラ無しモデルは、通常のiPhoneよりも49シンガポールドル多く支払う必要があります。カメラが無いにも関わらず余分にお金を支払う必要があるのは、カメラ無しモデルがApple公式のものではなく、キャリアが販売時にカメラを取り外す為だということです。
なお、カメラが外されることでAppleの保証を受けることができなくなるそうです。そのかわり「M1」が、321シンガポールドルで1年保証を提供するということです。


シンガポールの携帯キャリア「M1」がカメラデバイスを搭載しない「iPhone 4S」を販売する計画を立てているそうです。
参考記事:Singapore Carriers to Offer Camera-less iPhone 4S Models – Mac Rumors
これは、カメラ付きの携帯電話の所有が禁止されている軍人のために提供されるということです。
Appleが、カメラ無しの「iPhone 4S」のモデルを提供するわけではなく、キャリアが「iPhone 4S」からカメラデバイスを取り除いて提供することになるようです。
Apple公式ではないので、Appleの保証は受けられなくなります。